フォトリーディング集中講座

たった2日間
あなたも今までの10倍速く本が読めるようになる!

本嫌い、勉強嫌いだった私が、

あっという間に年間600冊の本を読めるようになり、

さらには読んだだけでなく、全く経験がない、
マーケティングやビジネスモデルをデザインするサポートの仕事を手に入れることができた。

苦手な英語でのセミナー受講。
参加者の中で、英語力が一番低い私が、内容を一番理解できたのは、
事前に関連書籍をフォトリーディングしていたから。

そして、普通のサラリーマンだったが、講師という職業で身を立てる、ワークシフトに成功!

何年かかっても一歩が踏み出せずに、
モヤモヤしていた私に、 フォトリーディングは、
10倍どころか100倍速の成長をプレゼントしてくれました。

そう…、アリエナイ飛躍のカギはフォトリーディング!

 


木村祥子のフォトリーディングを受講していただくメリットは下記の通りです。

フォトリーディングを仕事や生活の一部として使いこなし、
フォトリーディングに出会ったことがきっかけで、人生のシフトに成功している

2012年から2013年にかけ10日間の徹底的なインストラクター教育を受け、
フォトリーディングの最新手法を学んできている

フォトリーディングのベースとなった神経言語プログラミング(NLP)の開発者である
リチャードバンドラー博士から米国にて直々に指導を受けてきた

なによりも、私自身が、 いちフォトリーダーだったことからスタートし、
フォトリーディングという技術を活かし、 会社員から起業することができた。

私自身の経験を活かし、
あなたのあと一歩を踏み出す勇気をサポートする
フォトリーディング集中講座。

■フォトリーディングとは

本を読むということを、情報の検索、収集、そして編集、
それをスピードアップだけでなく、自分の知識に深く入り込む新しい読書法です。
フォトリーディングは、 1985年に、神経言語プログラミング(NLP)、加速学習の
エキスパートである アメリカのポール・R・シーリィにより開発されました。
脳が持つ行動な画像処理力を活用した「フォトリーディングホールマインドシステム」は、
世界23ケ国以上で講座が開催され、
世界では100万人以上、 日本国内でも4万人以上の方が受講されています。

 

■2日間、どんなふうに学ぶの?

フォトリーディングのカリキュラムについて紹介しましょう。

1.フォトリーディングを学習する
なぜ、フォトリーディングが誕生したのか!?
開発者のポールシーリーについて、背景についてなど紹介させていただきます。
講師のデモンストレーションを見ていただいた後、
あなた自身に最初のフォトリーディング体験をしてもらいます。
あなたのパラダイムを変化させる一歩です!

2.フォトリーディング・ホール・マインドシステムを学ぶ
フォトリーディング・ホール・マインドシステムは、下記の5つのSTEPです。
体験を通して、あなたにフォトリーディングのスキルをお伝えします。
・STEP1 準備 ・STEP2 予習 ・STEP3 フォトリーディング ・STEP4 復習 ・STEP5 活性化
さらに詳しく知りたい方は、フォトリーディングの5STEPをご覧ください。

3.理解を深め、望む結果を達成するためにスキルを運用する

活性化のエクササイズを重点的に行い、
フォトリーディングのステップをしっかりと確認していく作業をします。

さらには、フォトリーディングの応用テクニックをご紹介します。

■未来を輝かせている受講者の声をお聴きください。

●『フォトリーディング集中講座』を受講した動機は?
【Before】
前々から神田昌典さんの書籍などで興味があった折に、読書会でお世話になっていた木村祥子さんがインストラクターをされるということでしたので! 本を読むのが遅い、いつまでも積んでしまっている、得たい知識を得るのにとてもコストがかかっている気がする。
●受講後、どんなことが達成できた・良かったと感じていますか?【After】
本を読むことに対する考え方が変わったこと。処理する感覚を得られたこと。 仕事上、読むべき本か読まなくて良い本か、即座に選別できるようになっている。 理解が早くなり、仕事の企画立案へのスピードが加速している。
(石井一生さん/東京都/株式会社ピングプラン代表取締役)

●『フォトリーディング集中講座』を受講した動機は?【Before】
とにかく大量に本を読みたかったから。読みたい本の量と処理できる能力に差があり、このギャップを埋めたかったから。 読みきれない本があり、それらはいつの間にか風景になり、興味を失ってしまっていた。
●受講後、どんなことが達成できた・良かったと感じていますか?【After】
本とは全部食べなくて良いのだ。その時、その自分にあった分、必要な部分のみを抽出して理解すれば良いということがわかった。 地図を買ってきて、最初から見ないのと同じで、必要な箇所さえ読めば良いということがよくわかった。 通勤の車中でKindleで読んでいる。一つのテーマを決めて、それに合う本を大量に購入して読んで概念で理解することを実践している。いわゆるシントピックリーディングが自分に最も合っている。
(坂本功治さん/製造業品質管理部長)

●『フォトリーディング集中講座』を受講した動機は?【Before】
2年前に受講したのですが、改めてフォトリーディングのステップや自分が忘れてしまっている部分を学び直したいと思い、再受講しました。 最初の受講後から時間が経ち、集中している時、学習モードにおける体感覚を思い出したかった。
●受講後、どんなことが達成できた・良かったと感じていますか?【After】 再受講した結果、体感覚を思い出し、新たに「パラダイムシフトを信じる」「質問の重要性」など気付きを得られた事が良かったです。
(二階堂真悟さん/宮城県/ヒーロークリエイター)

●『フォトリーディング集中講座』を受講した動機は?【Before】
きっかけは、2013年の初めに青森で開催されたTTSで書いた全脳チャートです。 知識や情報を得るために本を読みますが、いつも「読み終わるのはいつなんだろう?」という不安や「この本は本当に僕にとって必要なのか?」という疑問を抱いていました。 「今は必要ないな~」と思い、読書を途中で止めると罪悪感が残るし、頑張って最後まで読んでも「こんなこと知ってるよ!今までの時間返せ!!」なんてことも。
●受講後、どんなことが達成できた・良かったと感じていますか?【After】
読書ではなく「フォトリーディング」が出来るようになったおかげで、「本」に対する不安や罪悪感が全くなくなりました。 講座受講前、本は「頑張って読まなくちゃいけない物」だったのですが、今は「人生を豊かにしてくれる素敵な物」となっています。 補完代替医療を提供する仕事をしているので出来るだけ新しい情報や知識を吸収するようにしています。 ですが、専門書の中には分厚い物もあり1冊全てを読むのには時間がかかってしまいます。 そんな時、仕事の空き時間や休憩時間をつかってフォトリーディングをしておくと、じっくり読んだ訳ではないのに患者さんへ説明するとき等、新しい情報や知識を提供できるようになっているので、大変助かっています。
(金田隆佳さん/秋田県/柔道整復師)

●『フォトリーディング集中講座』を受講した動機は?【Before】
1.木村祥子様がフォトリーディング集中講座インストラクターデビューの記念すべき講座を受講することで応援したい、と思ったこと。 2.フォトリーディング集中講座、再受講のタイミングですよ、との天の声を聞いたこと。 フォトリーディングの日常生活での活用が、ほとんどない状態だったこと。
●受講後、どんなことが達成できた・良かったと感じていますか?【After】
フォトリーディングは、可能性を引き出してくれるツールであり、健康法であり、自由であり、楽しいこと、だとわかった。 業界の情報収集。瞬時の判断業務。本選び。直感を必要とする場面など。 全体を見渡して、一呼吸おいてから、次の行動に移すようになってきました。 たとえば、朝、出社してすぐ仕事に取りかかるのではなく、月単位、週単位、日次の緊急重要度を再度確認してから、その日の行動計画を組み立てるように、自然になりました。
(田沼純雄さん/青森県/田沼ビル株式会社 専務取締役)

 

フォトリーディングでは、あなたが手にした本から、
あなたが欲しい情報、あなたの問いの答えを見つけ出す方法です。
インターネットの普及により情報社会となりました。
あなたの目の前には選びきれない膨大な情報がありませんか?
フォトリーディングの手法を身につけると、
今この瞬間、あなたの欲しい情報や答えが、
膨大な情 報の中から見つけ出すことができるのです。
つまり、本だけでなく日常生活や仕事の中でも役立てることができるでしょう。

■あなたとの貴重な2日間を…

フォトリーディング集中講座は、2日間となります。
あなたの人生の中の、大切な2日間、
フォトリーディングの基本スキルをしっかりとお伝えし、
あなたが目指す未来への一歩について一緒に考える時間を創りたいと思っています。

あなたがフォトリーディングのスキルを活かして、目指す未来は何ですか?

あなたにお会いできることを楽しみにしています。

※再受講を希望される方はこちらからお願いいたします。