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先日、西洋占星術を学んだ記事を紹介しました。

専門書だからこそ、フォトリーディングを!

新しい専門分野を学ぶには
フォトリーディングを
活用することは最適でした。

フォトリーディングをしたことにより
西洋占星術の全体像が理解でき
普通に学ぶより習得が速いと感じました。

 

とはいえ、新しい専門分野の学びは壁にぶつかります!

西洋占星術は
・サイン(星座)
・天体
・ハウス
という大きく3つの指標から
読み解いていくもの。

さらには、サインの度数やら
天体と天体のつながりやらあります…

全体像は理解できても
組み合わせで読み解くことは
かなりの経験値が必要。

今の私に必要なのは、まず…
指標となる
・サイン(星座)
・天体
・ハウス
の意味を
理解ではなく、記憶する
必要があると感じました。

 

急がば回れ

占星術を学ぶゴールは
生年月日、出生時間、場所から
導き出された
ホロスコープから
人生の指針などを
読み解くことができるようになること。

占星術の全体像がわかると
一気に読み解きたくなるのですが、

指標となる
・サイン(星座)
・天体
・ハウス
の組み合わせが難しく
わからない…と
行き詰るのです。

友人たちのホロスコープを
練習を兼ねて
読ませてもらっているのですが、
効率がわるく、
だんだん辛くなってくる…
そんな自分に気づきました。

やばい…このままでは、
そのうち占星術をやらなくなる…
そんな気がしてきました。

学びを急ぐあまり
結果、やめちゃうなんて、
急がば回れどころか
止まっちゃうじゃん!

 

もっと違う学び方があるのではないか…

全体像を理解するところまでは良かった。

そのあとは、
必要な項目を記憶するという
ステップがこの学びには
必要ではないかと感じました。

ここから必要なのは、
フォトリーディング+マインドマップだ!!!

学び方の作戦を練ることにしました。

その作戦の詳細はまた後日。

占星術でなくても
専門分野の勉強に参考になるかも。

※学び方は人それぞれ、あくまでも参考で…

 

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