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実は私…
子供の頃から、1番になることに
憧れを持っていました。

例えば…
・朝礼で、全校生徒の前で、校長先生から表彰される
・夏休みの工作が、市の作品展に学校代表で出展される
・クラスで一番早く走れる
・学級委員やクラブの部長になる

…なんて感じ。

飛びぬけて
何かの功績を出せる友達に
とても憧れをもっていて、
私も同じものがほしい
と思っていたんです。

そして、思うだけで、
何かの才能が発揮が開花することなく、
平々凡々と少しの劣等感を持ちながら
子供時代から会社員時代を
過ごしてきたような気がします。

 

 

遅咲きのデビュー

そんな私が、
大人になって(←しかも、いいオバサンになって・笑)
最優秀○○賞みたいなものを
もらえることが出てきました。

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遅咲きのデビューかっ!?(笑)

なぜ、昔の私にできず、
今の私に一番を取ることができたのだろう…

それは、人まねで一番になろうとしたのではなく、
ただ単に、自分が楽しいと思えることを
ひたすら、人の目も気にせず、
恐くて誰もやらない…ことを織り交ぜながら
本気で取り組んでいただけかな
って思ったのです。

 

そして、最後のひと手間…

それとね…一番大事なポイントは、
やったあとに、振り返りをし
必要なところに報告を
することに手を抜かなかった

行動することに満足するだけじゃなく、
どうしたらその楽しさを
結果として表現できるかを考えていたのね。

そう…最後のひと手間をかけることです。

行動だけにフォーカスするのではなく、
その行動は何のために
行動したのかという目的にフォーカスする
そして、
目的を達成するために
行動のあとの最後のひと手間です。

ひと手間の表現をするために
情報インプット⇒フォトリーディング集中講座
あなたらしい表現でアウトプット⇒エンパシーライティング・ベーシック講座

 

 

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